MESHアプリと連携しているIFTTTアプレットをIFTTTのWebサイトから設定する方法
- 「IFTTTアプレットで使用可能な外部サービス」から使用したいアプレットの機能のリンクを選択してIFTTTアプレットの設定ページを開きます。
- 本ページ内では「Google Sheets」の「スプレッドシートに行を追加する」を例に説明します。
- 本ページ内では「Google Sheets」の「スプレッドシートに行を追加する」を例に説明します。
- IFTTTアプレットの設定ページで [Connect] を選択します。
- IFTTTにログインしていない場合、ログイン画面が表示されます。MESHアカウントに関連付けたIFTTTアカウントでログインしてください。
- 使用するサービスを追加していない場合、サービスの追加画面が表示されます。画面に従って設定を進めてください。
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IFTTTアプレットの設定画面で設定後に[Save] を選択してください。
- 機能によっては追加で入力が必要な項目があります。
- 例えば「スプレッドシートに行を追加する」の場合は、 [Spreadsheet name] に保存するスプレッドシート名を入力します。(ここでは「MESH」と入力しています)
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設定が完了すると、IFTTT上のアプレット設定画面が [Connected] になります。
- この状態になっていれば、MESHアプリ上で該当するIFTTTアプレットの連携ブロックが使用できます。
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MESHアプリ上で [連携] の [+追加] から設定したIFTTTアプレットを選択します。
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[使いはじめる] を選択して、ブロックリストにIFTTTアプレットを追加します。
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追加したIFTTTアプレットをキャンバス上に置き、キャンバス上のIFTTTアプレットを選択して、設定画面を開きます。使用したい機能に切り替えてから、[IFTTTアプレット設定] を選択します。
- IFTTTのWebサイトが開きますが、先ほどの手順で設定済みなのでここでは設定しなくても大丈夫です。
- IFTTTのWebサイトが開きますが、先ほどの手順で設定済みなのでここでは設定しなくても大丈夫です。
- [OK] を選択し、アプリからの設定ページを開きます。以降は設定画面を開いたアプレットが有効化され使用できるようになります。